Webサイトパフォーマンスは

大丈夫!?

ひとつでもチェックが入った方は必見です!

知っていましたか!?

表示に3秒以上かかると、4割以上のユーザーが他社のサイトへ行って二度と帰って来ないのです(※1)

表示速度が遅いことで直帰率が増えると販売機会が失われるだけでなく、顧客の満足度が下がります。また、大切なリピーターや見込み顧客を競合他社サイトに奪われてしまいます。

さらに

サイトの表示が速くなると、「CVR(成約率)が上がる」と、各大手のサイトで報告されています

  • amazon.com 表示が1秒早くなるごとに10%売上向上
  • Yahoo.com 表示が0.4秒早くなる毎に、9%以上トラフィック増加
  • Shopzilla 表示が6秒から1.2秒になると12%売上向上

さらに!SEOにも効果あり!また、2012年にはGoogleがSEO順位の指標に表示速度が関係することを公表しています。そのため、表示速度はSEO対策としてもかかせないものとなっているのです。

ネクスメディアが携わったサイトでも表示速度を上げることでCVRが大きく向上!

大手家電通販サイト:表示速度が8.3秒から2.5秒に!マイナス5.8秒でCVR20%UP!

食品通販サイト:表示速度が6.2秒から2.8秒に!マイナス3.4秒でCVR16%UP!

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Webサイトパフォーマンス改善後、きちんと表示状況を確認していますか!?

Webサイトは1ページを表示させるために、ブラウザを立ち上げ、ネットワークを介してサーバーへリクエスト、HTMLのファイルを読み込み、画像を読み込み……。

このように、Webサイトはあらゆる技術を使った「総合芸術」なのです。そのため、常に多くの機能が働いており、日々小さなエラーを繰り返しています。制作後、高い頻度で定点計測をして確認しなければ、常に最高のパフォーマンスを発揮できません。

しかし!安心してください!

ネクスメディアでは速度改善をおこなった後、あなたのサイトを定められたアクセスポイント、ブラウザ、時刻で計測・分析し、最高のパフォーマンスを維持します!

ネクスメディアのWebサイトパフォーマンス最適化の特徴

定められて時刻に計測:あなたのサイトを定められた時刻、アクセスポイント、ブラウザで計測します。サイトの読込秒数、容量、リクエスト数を定点で計測することでサイト内での問題が発見できます。

2.内部エラー、外部エラーの調査・報告:定点計測で発見した問題を調査し、お客様へ状況を報告いたします。

3.エラーへの対処方法、解決策の助言:調査が完了次第、対処方法、解決策を担当者様へ助言いたします。※計測時の数値と過去1週間の平均値を比較し、概ね10%以上の差異が認められた場合に報告および対策案の提示を行います。

Webサイトを最高の状態を常に保つことができ、突然のトラブルにも早急に対応することが可能です!これにより、最大限のCVRを発揮し続けます!

お客様の声

表示に8秒かかっていたページを2秒まで改善していただき、CVRも大きく向上しました。改善して数カ月後たったある日、速度改善したデータではなく改善前のデータを制作会社がアップロードしてしまう問題が発生しました。弊社と制作会社は気付かなかったのですが、ネクスメディアさんが即座に気付き連絡してくださいました。弊社では広告費を1日に数十万円使用することがあります。そのため、対処が遅かった場合、多額の広告費が無駄になるだけでなく、売上を大きく落としていたと考えられます。早急に報告いただき本当に助かりました。